2017-07

生き物の飼い方

カブトムシの幼虫の飼育方法|必要なものと注意すること

子どもの夏休み中にカブトムシをつがいで飼い始めたご家庭では、そろそろメスが産卵して幼虫が生まれる頃でしょう。 カブトムシの卵も幼虫も初めて見るお母さんは、これからどうしたものかと頭を悩ませているのでは? ここではそんなママのために、カブトムシ飼育歴3年の主婦がカブトムシの幼虫の飼育方法をお教えしています。 幼虫がちょっと苦手という方のために幼虫の写真は載せていませんので、安心して読み進めてください。 今カブトムシの卵を発見した段階の方は 『カブトムシが卵を産んだらどうする?|孵化させる方法と育て方』 から読み進めてくださいね。
子供の教育

カブトムシの観察日記の上手な書き方|自由研究のまとめ方

子どもの夏休みの自由研究のテーマに、カブトムシの観察は最適です。 虫好きな子どもにとって、カブトムシは魅力的な虫の代表ですからね! でも観察日記をいざ子どもが書こうとすると、意外と何を書いたらいいか分からなくて困っていませんか? そこでこのページでは、カブトムシの観察日記の書き方と自由研究としてのまとめ方をご紹介しています。 観察日記の書き方が分からなくて子どもがやる気を無くしてしまう前に、この記事を活用してママやパパからアドバイスしてあげてくださいね!
生き物の飼い方

カブトムシが卵を産んだらどうする?|孵化させる方法と育て方

夏の間に、子どもにリクエストされてカブトムシの飼育を始めたご家庭も多いことでしょう。 カブトムシのオスとメスをペアで飼っていると、ほとんどの場合メスが産卵します。 土の中や表面に小さな白い卵のようなものを発見して、どうしたらいいか迷っている方も多いのでは? そこでこのページでは、カブトムシが卵を産んだらどうしたらいいか、孵化させる方法、卵の育て方についてご紹介しています。 子どもと一緒にカブトムシ飼育を始めて3年目の主婦が、初心者の方にも分かりやすく説明していますよ!
生き物の飼い方

カブトムシのケースにコバエが大量発生したときの駆除と対策について

カブトムシを飼育していると誰もが経験するのが、飼育ケース内でのコバエの大量発生です。 ケース内でうじゃうじゃ飛び回っているのも嫌ですし、蓋のすき間から出てきて部屋中を飛び回られるのも不快ですよね。 コバエの発生は放っておいたら悪化する一方なので、対策が必要です。 そこでこのページでは、カブトムシケースにコバエが大量発生した場合の対処法を説明しています。 カブトムシ飼育歴3年目の主婦が、実体験に基づいてご紹介していきますよ。
生き物の飼い方

カブトムシ(成虫)の飼育に必要なもの。基本の飼育方法と便利グッズをご紹介

夏の虫といえばカブトムシ! 子ども、特に男の子はカブトムシ大好きですよね。 なので ・子どもの夏休みの自由研究のため ・お店でカブトムシが販売されているのを見て子どもが欲しがった ・自然が多い地域だと子どもが自分で捕まえてきたり なんかの理由で、カブトムシを飼い始めるご家庭も多いことでしょう。 でも「カブトムシってどうやって飼えばいいの?」と、ちょっと困っているママさんも多いのでは? そこでこのページでは、カブトムシの成虫の飼育に必要なものや基本の飼育方法、あると便利なグッズなどをご紹介しています。 私自身も3年前に息子にせがまれてカブトムシを飼い始めた頃は、どうしたらいいか分からないことばかりでした。 ですが試行錯誤を重ねながらも産卵・孵化・幼虫飼育・羽化に成功し、今年で3代目のカブトムシを今まさに飼育中です。 そんなリアルな体験から、カブトムシ飼育における注意点なんかもご紹介していきますね。
季節のイベント

敬老の日のプレゼントって必要?あげないという選択を嫁の立場から考える

結婚すると、季節の行事ごとに義理の家族や親戚との付き合い方に悩むことも多いですよね。 そんな行事のひとつである敬老の日が今年も近づいてきました。 旦那さんの祖父母さんが元気でいらっしゃる場合は、「新妻として何か敬老の日のプレゼントを用意するべき?」 とか 赤ちゃんが生れたばかりの新米ママだと、「義理の両親はおじいちゃんおばあちゃんになったわけだから、敬老の日のプレゼントを贈った方がいいの?」 だとか 敬老の日のプレゼントが必要かどうかはお嫁さんを悩ませる問題です。 そこでこのページでは、敬老の日のプレゼントは必要なのか?あげないでもいいのか??という疑問について中堅主婦が嫁の立場から考察します。
おすすめアイテム

金芽米が妊婦や授乳中、赤ちゃんの離乳食や幼児におすすめな理由!

妊娠中や授乳中って、良い食事を摂ることが大切ですよね。 また赤ちゃんの離乳食や幼児の食事を作るときも、栄養バランスは気になるものです。 そこでおすすめしたいのが、最近何かと話題の金芽米。 金芽米と出会ってからずっとリピートしている私ですが、もちろんまだ幼い子どもを含めた家族全員が金芽米を食べています。 そんな金芽米愛用者の筆者が、妊婦や授乳中、赤ちゃんの離乳食や幼児食に金芽米がおすすめな理由をお教えします!
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